It's all about rock; full of emotions and sweetness
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author:Sway
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02/27
Tue
 Title:HEARTSTOP / Short Of A Miracle
author:Sway
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Label: Self Released (2006)
Genre: Rock/Emo/Pop Punk/Indie
Popularity: ★★★
Crispness: ★★★
Emotions: ★★★★
Sweetness: ★★★★
Drive: ★★★★
Balance: ★★★

ナウでヤング!
絶妙な疾走インディーエモメロサウンドにヘタウマを少々!


17歳の頃って一体なにしてたんだろうか?California州はLos Angels出身のHEARTSTOPはなんとまだ平均年齢17歳というナウでヤングなキッズたち!結成から2年足らずでこんな大人顔負けのエモメロサウンドを奏でてしまうバンドがザラにいるんだから、米国って本当に広いんだなあと感じてしまう。ディストーション・エフェクトかけすぎのギターを筆頭に、演奏力としてはまだまだ未熟でヘタウマの域を出ないと思うが、注目すべきはVo. の艶っぽくも伸びやかな歌声、そしてエモーショナルに偏った疾走感のあるインディー加減が絶妙なエモメロパンクテイストなサウンド、9MILES2GO、KICK OVER THE TRACESなんかを思わせるせつなくも青い若さがビシビシとほとばしるあの感じ!とにかくまず耳にしてほしいのが本EPのタイトルトラックでもあるM-1 「Shor Of A Miracle」、この突き抜ける爽快感とせつなさは多くの人の心を一気に惹きつける、そんな瞬発力が備わったキラーチューン!間違いなく一度は口ずさんでしまう歌メロサビが印象的!あまりの良質さゆえに若干その他の曲が霞んでしまいがちですが、胸キュンミドルのM-4 「Eric's Last Heartbeat」以外はひたすらキャッチーに駆け抜ける全6曲、鼻たれたガキだったあの頃の自分に聴かせてやりたいヘタウマ良質盤!

1. Short Of A Miracle
2. Rainfall Romance
3. Hopeful Hearts (and your name in lights)
4. Eric's Last Heartbeat
5. In the Water
6. Epona

heartstop.jpg
www.sonicbids.com/epk/epk.asp?epk_id=98698
www.myspace.com/heartstoprock

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02/26
Mon
 Title:FALL OUT BOY / Infinity On High
author:Sway
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Label: Island (2007)
Genre: Rock/Pop Punk/Emo
Popularity: ★★★★
Crispness: ★★★
Emotions: ★★★★
Sweetness: ★★★
Drive: ★★★
Balance: ★★★★

4thとなる本作は最高にスリリング!
聴く度に引き込まれる先の読めない独特メロはやはり圧巻!


これは最高にスリリングなアルバムではないだろうか!前作 『From Under The Cork Tree』 が全世界で約300万枚を売り上げ、わずか1年半ぶりに届けられた彼らの新作には、前作のリードトラックであった「Dance, Dance」に代表されるドラマチックでダイナミックな歌劇メロディックサウンドをさらに押し広げたかのようなそんな唯一無二のFALL OUT BOYサウンドが散りばめられている。R&B、Hip Hop、グラムロックなどの要素を数多に取り入れ、もはやEmo/Pop Punkの枠から完全にはみ出した感はあるのだが、それでもどこまでもキャッチーでアグレッシブな “FALL OUT BOYらしさ” は今作でも決して失われなかった。全くもって先の展開の読めないメロ、それはまさに最高にスリリングなサスペンス小説を読んでいるかのよう。一度読んだだけではその内容を完全に理解することはできない、二度三度と味わうことによってやっと理解していくことができる、そんな感覚を何度も聴いて覚えた。

とはいえ、疾走エモメロの極みともいえる2nd 『Takes To Your Grave』 が彼らのベストであると思うSwayにとって本作は一度聴いただけでは難解すぎて理解しがたい部分も多かった、しかし何度も聴いているうちに自然と飲み込まれている、口ずさんでいる。「さっきはそうでもなかったのに今度はさっきよりも確実に好きなっている」、そんな不思議なテイストこそが本作の持つ最大の魅力ではないだろうか。そんな感じで聴いているうちに好きな曲が増えすぎてどの曲が良いとも言えなくなってしまったのだが、SwayはやはりM-2 「The Take Over, The Breaks Over」のメロ展開にすっかりヤられてしまった、もはやどれがサビメロかさえわからない良質メロの応酬、これぞやっぱりFALL OUT BOYの醍醐味!ところでVo. のPatrick Stamp、肥えすぎだね。あの童顔でかわいかった彼は一体何処へ!?

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www.falloutboyrock.com
www.myspace.com/falloutboy
www.purevolume.com/falloutboy

02/19
Mon
 Title:EVERYDAY TRAGEDY / Lovesick, Heartbroken, Or Somewhere In Between
author:Sway
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Label: The Agency (2006)
Genre: Rock/Pop Punk/Alternative/Emo
Popularity: ★★★★
Crispness: ★★★★
Emotions: ★★★
Sweetness: ★★★
Drive: ★★★★
Balance: ★★★★

ライク NEVER HEARD OF IT、DEAD CELEBRITY、QUICK ADDICTION!
どこか懐かしくも必殺のメロディックサウンド!


これはかなり良いです!「毎日が悲劇」なんてものすごくネガティブなバンド名ですが、California州はOrange County出身の5人組、EVERYDAY TRAGEDYの9曲入りデビューアルバム!2005年に結成されたまだまだ若いバンドながら、その奏でるサウンドは実にキャッチーで巧み!LIT、HANDSOME DEVILなんかの少し懐かしいモダンロックを受け継いだかのようなテイストに東海岸メロディックパンクが出会ったかのような、実にメロメロでロックなサウンドはSwayのような世代にはたまらない!若干こもり気味のVo. が個人的にはあまり得意ではないものの、NEVER HEARD OF IT、DEAD CELEBRITY、QUICK ADDICTIONなんかを思わせるキレのあるザクザクギターメロディックサウンドがナイスなバンド!Swayのお気に入りはせつなくもメロディアスなM-1 「Fall In Love」、歌詞とメロの古さが逆に心地良いM-3 「One For The Money」、メロディックパンクファンであればイントロから間違いなくもっていかれるM-4 「Different Words」、ミドルもバッチリと聴かせるM-5 「Strings」などなど、挙げだしたらキリがないほど実に抜け目なく続くメロディックサウンドの応酬!捨て曲なしの全9曲、こいつらは間違いなく早めにチェックしておくべきバンドではないでしょうか!

Artist-220620-1507927.gif
www.everydaytragedy.com
www.myspace.com/everydaytragedy
www.purevolume.com/everydaytragedy

02/15
Thu
 Title:CAFFEINE / Symphony
author:Sway
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Label: Radtone (2006)
Genre: Rock/Pop Punk/Power Pop/Emo/Alternative/Electronica
Popularity: ★★★★
Crispness: ★★★★
Emotions: ★★★
Sweetness: ★★★
Drive: ★★★
Balance: ★★★★

GREEN DAYへの回答!?
UKから世界へ、次世代ポップパンクの決定盤!


 サム 「やあルーシー、今回も最高にホットでクールな作品を紹介していくよ!」
 ルーシー 「まあ、どっちなのかわからないけど楽しみね!よろしくサム!」
 サム 「早速だけど、ルーシーは次のうちどのジャンルが好きなのかな?」
     ①タテノリ系ポップパンク
     ②シリアス系オルタナロック
     ③スウィート系ポップロック
 ルーシー 「うーん、どれも好きだし捨てがたくて決められないわ!」
 サム 「たしかにそのとおり、でもこの3つのジャンルをまとめて器用に使いこなすバンドがいたらどうだい?」
 ルーシー 「そんな素敵なバンド、いるわけないじゃない!冗談はよしてよサム!」
 サム 「じゃあ騙されたと思ってこのバンドを聴いてみるんだね、このCAFFEINEをさ!」
 ルーシー 「なによ、その飲んだら眠気の覚めそうなバンド!どれどれ…、まあ本当だわ!見事に使い分けられてる!」
 サム 「だろ?しかもこのバンド英国出身なんだぜ!おっとルーシー、聴きすぎて“カフェイン中毒”にはくれぐれも気をつけてくれよ!」
 ルーシー 「まあサムったらお上手ね!それにしてもおなじく英国出身のDOPAMINEと並ぶぐらいストレートなバンド名ね」
 サム 「そのうち “ヘモグロビン” なんてバンドも出てくるかもね!」
 ルーシー 「ワオ! “HEMOGLOBIN” ね!最高にクールだわ!」
 サム 「そ、…そうかな」

英国出身の3ピース、CAFFEINEの1stフルは彼らの爽快で多彩なポップセンスが否応なしに体感できる素晴らしい作品!パンク、エモ、ポップ、ロックのジャンルの枠にとらわれないその唯一無二のサウンドは全てが至極キャッチーで、UKのパンクキッズたちを次々と虜にしてきたというのも実に頷ける。上記のようなサウンド内容ももちろん特徴だが、ハイトーンで実にストレートなクリアVo. やメロディアスなキーボードサウンドも彼らの持ち味で、どこか懐かしさを感じさせつつも常に斬新さを追い求めるその姿勢にも要注目だ。「THE ALL-AMERICAN REJECTS Meets THE GOO GOO DOLLS」という賛辞の意味はイマイチよくわからないが、前作EPからM-3 「Shut My Eyes」、M-5 「Drink Up」、M-6 「The Lights Go Down」、M-8 「Lying Honestly」、そしてM-9 「Everytime」の5曲全てを再録した本作、Vo. でフロントマンのScott McEwan曰く「俺たちからGREEN DAYへの回答だ」らしいので、Emo/Pop Punkファンはもちろん、全てのロックファンはその回答にぜひぜひ触れてみてほしい。どうか風貌は気にせずに…。


www.caffeineuk.com
www.myspace.com/caffeineuk
www.purevolume.com/caffeine

02/10
Sat
 Title:RACING KITES / We Hold It All Together
author:Sway
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Label: Self Released (2006)
Genre: Rock/Pop Punk/Emo
Popularity: ★★★★
Crispness: ★★★★
Emotions: ★★★
Sweetness: ★★★
Drive: ★★★★
Balance: ★★★

ステレオタイプ化されてようが、
爽快に突き抜けるエモメロポップパンクはやはり永久に不滅!


BLACKTOP MOURNING、DROPOUT YEAR、HIT THE LIGHTS、THE STARTING LINE、CARTEL、FALL OUT BOY、PERMANENT ME、これらのバンド名だけでヨダレの出るエモメロポップパンクファンの方は絶対に本作を聴いてほしい!New Jersey出身の5ピース、RACING KITESの1stEP!キャッチーで爽快なエモメロポップパンクテイストはHIT THE LIGHTSを思わせますが、このバンドの真骨頂は単に突き抜けるだけでは終わらず、BLACKTOP MOURNING、DROPOUT YEARに通じるようなせつなさと憂いを帯びた部分!全6曲、どの曲にもこういった部分があり、ただの軽快ポップパンクに収まらない巧み加減を感じることができます。ヘタウマ感もあり音質も特に良いわけではないのだが、ステレオコーラス、プログラミングなどの小技を駆使し、THE STARTING LINEを思わせるやんちゃVo. の歌声を乗せた次世代エモメロポップパンクサウンドは、上記バンドのファンなら絶対にニヤついてしまうハズ!Swayのお気に入りは本EPのタイトルを歌詞としてを含むまさにBLACKTOP MORNING好みなリードチューン、M-2 「Hands Against The Sky」、そして神がかった心地良すぎる爽快イントロが脳裏に焼きつくM-4 「Your Favorite Late Night Song」で決まり。すでにステレオタイプなサウンドなのかもしれないけれど、Swayはこういう音がやっぱり大好きです!

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www.racingkitesrock.com
www.myspace.com/racingkites
www.purevolume.com/racingkites

02/08
Thu
 Title:JUST SURRENDER / If These Streets Could Talk
author:Sway
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Label: Broken English (2005)
Genre: Rock/Emo/Indie/Post Hardcore
Popularity: ★★★
Crispness: ★★★
Emotions: ★★★★★
Sweetness: ★★★
Drive: ★★★★
Balance: ★★★

THE 激情ツインVo. 歌メロバンド。会心のデビューフル!

「Tell Me Everything」を初めて聴いたときの衝撃は決して忘れられない。THE 激情ツインVo. 歌メロとでも言えば良いのだろうか、絡み合う歌声と単純明快かつ印象的なせつなメロ、感情を激しく揺さぶられるような感覚、それが代表曲「Tell Me Everything」であり、JUST SURRENDERというバンドの特筆すべきサウンド。元々はA SECOND CHANCEというバンド名で活動していたが、同名のバンドがいたためにレーベルとの契約を機に改名を余儀なくされる。A SECOND CHANCE時代に残した唯一のEP 『A Second Chace』 は圧倒的なクオリティが評判を呼び、記録的なスピードで完売、満を持してのデビューとなるはずだったが、この改名により出鼻をくじかれる形となった。とはいえ彼らの輝かしい才能と独特の歌メロはそんな障害で簡単に潰れるわけもなく、この本作は期待通り前作EPを踏襲した圧倒的なスケール感の大きい歌メロ作品となった。

激しいギターリフ、歌謡チックに響く歌メロ、ちっこい方の甘声とでっかい方の渋声が絡み合う特徴的なツインVo. 、EPから再録されたM-3 「Tell Me Everything」、M-5 「Our Work Of Art」、そしてM-7 「You Tell A Tale」を筆頭に全10曲、激情に次ぐ激情の嵐!特にM-4 「In Your Silence」のような聴く人の心に訴えかけるようなせつなさが染み入るサウンドはこのバンドならではではないだろうか。常にこのテンションのため後半に若干ワンパタを感じさせるものの、ほろ苦く胸を焦がすせつなさ、病みつきなるキャッチーさが見事に入り混じったデビューフルにして実に快作!


「Tell Me Everything」、「I Can Barely Breathe」を収録したサンプラーと合わせた3点セット

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www.myspace.com/justsurrenderrock
www.purevolume.com/justsurrender

02/03
Sat
 Title:MELODY FALL / Melody Fall
author:Sway
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Label: Radtone Music (2006)
Genre: Rock/Pop Punk/Emo
Popularity: ★★★★
Crispness: ★★★★
Emotions: ★★★
Sweetness: ★★★
Drive: ★★★★
Balance: ★★★★

抜群のポップ・センスと絶対的な青さ!
世界中に響くイタリアン・ポップパンク革命!


イタリアン・パンクはヨーロッパと日本でしか受け入れられていない、そんな話を耳にしたことがある。間違いなくUK寄りな粘っこさや濃厚さが特徴のパンクサウンドは世界規模で見たら受け入れられるのは難しいのかもしれない、実際Sway自身も苦手だった。そのイメージをぶち壊してくれたのがVANILLA SKY、FRIDAY STARなんかであったと思う。MXPX、BLINK 182、GREEN DAYなどの持ち味だったアメリカ西海岸の爽快で突き抜けるような青空感覚のサウンドを取り入れた彼らは、それまでのイタリアン・パンクの印象をガラリと変えたのだ。その流れにLAST YEARS HERO、KID COURAGEOUSなどの新世代エモメロの要素を混ぜ合わせたかのような、世界規模で活躍が期待される新星エモメロ・ポップパンクバンド、それがこのイタリア出身のMELODY FALL!

「降り注ぐメロディー」そんなポップでキュートな名前のつけられたバンドはメンバー4人のうち、現在3人が現役高校生という恐るべきキッズたち。聴けばどこか懐かしく、そして新しい、とびきり青い爽快エモメロ・ポップパンクがつまった全6曲のデビューEPがこの本作、国内盤で流通してさせてくれたRadtone Musicに感謝!やんちゃでハイトーンなVo. が若いー!って感じだけれども、メロが実にしっかりしている。タテノリ感覚とにわかスクリーモが実にニヤニヤで嬉しいM-1 「Frenkie」。間違いなくライブ・アンセムなシリアス系メロディックチューンM-3 「Everybody Jump」など、そりゃあAmazonでさくっとプレミアがつくのもわかる出来の良さ!しかも最近発売されたばかりのデビューフルに全曲再録なしなんて、これはもう手に入れとくしかない!ひさびさに味わえるメロディック・ポップパンクの懐かしさと絶妙な青さが光る傑作EP、デビューフルと合わせてどうぞ!しかしCAFFEINE、A CADENCE OF SORTS、MAKING APRIL、SILENT POINT、そしてこのMELODY FALLとRadtone Musicの目、いや耳のつけどころが恐ろしく魅力的でドツボな昨今!


www.melodyfall.com
www.myspace.com/melodyfall
www.purevolume.com/melodyfall

02/01
Thu
 Title:CAGE9 / El Motivo
author:Sway
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Label: Triple Vision Entertainment (2007)
Genre: Rock/Alternative/Metal
Popularity: ★★★★
Crispness: ★★★
Emotions: ★★★★
Sweetness: ★★
Drive: ★★★★
Balance: ★★★

ついに降臨
本物のみが本物のラウドと共鳴する
この衝撃を体感せよ!!


このコピーの意味はよくわかりませんが、ポスト・ロストプロフェッツの最有力候補として国内盤デビューを飾ったCAGE9(ケイジナイン)。過去に4枚のアルバムをリリースするほどキャリアのあるバンドらしいんですが、Swayは全く知りませんでした、申し訳ない。それでも本作を聴く限り、その注目度の高さが味わえる納得の出来映え。これはLOSTPROPHETSはもちろん、PAPA ROACH、HOOBASTANK、THE RED JUMPSUIT APPARATUSなんかを思わせるナイスでクールなヘヴィ・オルタナロックサウンド!正直全17曲はボリューム満点すぎて後半はダレざるを得ないんですが、実にポイントポイントで熱くさせられる格好良さが好印象!SwayのベストチューンはM-1 「Ice To Eskimoz」、小気味良くドラマチックなキーボードが華を添えるTHE RED JUMPSUIT APPARATUS節が炸裂するキラーチューン!他にもゴリゴリSYSTEM OF A DOWN節なM-2 「Hearts And Stars」、マジHOOBASTANK節なM-3 「Hollywood Car Crash」などなど全体的に二番煎じ感は否めないものの、ロマンチックなM-5 「A Last Lullabye」やスパニッシュなM-13 「Four Leaf Clover」は実に器用で巧み、そのキャリアの深さをひしひしと感じさせる高品質なオルタナロックがてんこ盛り。ボリュームからしても決して損はさせないCAGE9の国内デビュー盤、気になった方はこの機会にぜひ!

Artist-17048-1428085.jpg
www.cage9.com
www.cage9-jp.com
www.myspace.com/cage9
www.purevolume.com/cage9

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