It's all about rock; full of emotions and sweetness
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author:Sway
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11/29
Mon
 Title:SINCE FOREVER / L.O.V.Ep
author:Sway
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Label: Unsigned (2010)
Genre: Rock/Powerpop/Pop Punk/Emo/Alternative

KNOCKOUT似Vo. と良質メロでDrivemoは完全ノックアウト!
米ポップロックの歴史を通過してきたかのような爽快スーパーノヴァ!


「Since Forever」、直訳すると「永遠から」なんて全く意味のわからない意味になってしまいますが、「永遠ぐらい長い」という内容から「大昔から」なんていう意味で使われるそうです。大好きなバンドが来日して「いつからオレたちのこと好きなんだい?」なんて聞かれたら、「Since Forever!」なんて言ったら喜ばれるんじゃないかな?いつから英会話ブログになったのか?と不安を抱かれた方は申し訳ないです、というわけでTennessee州出身の5人組、SINCE FOREVERの1stEPが登場!アー写からもその雰囲気が伝わるかと思いますが、ZachとTaylorのEasterwood兄弟を中心に、良質でキラキラに眩しい軽快Powerpop / Pop Punkを聴かせてくれます。ARTIST VS. POET、EVERY AVENUE、THE MAINE、THE SUMMER SET、HIT THE LIGHTS、そしてNINE DAYS、SUMMERCAMPなどのポップロック・ファンにも激しくお勧めしたいこのバンド、甘ったるいだけでなくしっかりとアメリカン・ロックのなんたるかを心得ているようなメロディーの展開と心地良さには正直驚かされました。

タイトルやメロディー、歌詞からもSWING THE COASTを彷彿とさせる米西海岸直系の爽快オープニング・チューンM-1 「Coast And You」。やや懐かしい米オルタナ・パワーポップの雰囲気も感じさせ、年代を感じさせないテイストに好感度大なM-2 「Nashville Knights」。もちろんあります、定番ともいえる胸キュンなライブ映えシンガロング・チューンM-3 「Get Low」。わたし的ベスト!収録曲中随一のハイトーン・ボイスとパンキッシュなテイストが炸裂するPERMANENT MEの名曲「Allison」を彷彿とさせるような激オシエモメロM-4 「Kissing And Stuff」。このイントロリフは反則!またもや懐かしさを感じさつつもバンドの爽快さを失わない軽快パワーポップ・チューンM-5 「Untitled」など全7曲。Vo. の歌声がKNOCKOUTに似てるんだよね、その時点でもう高評価な訳だけど、それを抜きにしてもメロディーの良さが光るDrvemo激オシな良質バンド!

1. Coast And You
2. Nashville Knights
3. Get Low
4. Kissing And Stuff
5. Untitled
6. #NotSorry
7. Unforgettable

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www.myspace.com/sinceforever
www.purevolume.com/since4ever


Coast And You (2010)


Fireflies Cover (2009)
* カバーはたくさん投稿しているんですが、コーラスが素晴らしく冴える胸キュンなOWL CITYのアコースティック・カバーなのでぜひ!
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11/24
Wed
 Title:MERCY MERCEDES / Believe It
author:Sway
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Label: Unsigned (2010)
Genre: Rock/Powerpop/Pop Punk/Emo/Electronica

クリアすぎる透明感が群を抜くド爽快ポップ・エレクトロニカ!
キュンキュンしながら踊りたいなら迷わず必聴!


North Carolina州出身の5人組、MERCY MERCEDESの1stフル!日本でもPaul LeavittプロデュースによるEP 『Casio Rodeo』Big Mouth JPNからのリリースを中心にヒットした彼らの待望のデビュー・フル。スウィートで爽快なポップロックとエレクトロニカを配分良く調合した、いってしまえばTHE SUMMER SET、THE FRIDAY NIGHT BOYS、A BIRD A SPARROW、BOYS WILL BE BOYSライクなサウンドなのだけど、Vo. の歌声といいそのクリアな透明感は群を抜いてます。EPにも収録されていた代表曲「The Perfect Scene」はより洗練されたアレンジで再録、もうどこから効いても胸がキュンキュンするような爽快ポップ・サウンドの洪水で、Easycoreバカになってるわたしのアイシング剤になっているのは事実。しかしEPのときはまたステレオタイプなバンドが出てきたなぐらいで、ここまでメロディーの良い曲が書けるとは思っていなかった、ロマンティック・ミドルなんかもMY FAVORITE HIGHWAY、MAEを彷彿とさせる雰囲気もあり、そちら路線でも十分に通用するなと感服。

定評のあるTSSライクなオープニング・チューンM-1 「Drop Top」。アルバムのタイトル・チューンにふさわしい極上のメロディアス・サビに胸の高鳴りが治まらないM-2 「Believe It」。より大人っぽく、アルバムに映えるようリアレンジされた前述のM-3 「The Perfect Scene」。思わず赤面必至!THE CAB、THE WHITE TIE AFFAIRなどを思わせる激爽快青空チューンM-4 「Heart Racer」。軽快で、ダンサブルに歌い上げるバンドの真骨頂ともいえるポップ・テイストM-6 「Only You」。アルバム随一の疾走感とキラキラ・テイストに聴けば踊り出さずにいられないエレクトロ・ポップM-8 「Outta Time」。こちらもEPからの再録となるサビでのメロの抑揚が心地良いM-10 「Shiver Me Timbers」など全11曲!後半少し同展開が続くのでややダレてしまうので、今後はそのあたりを課題に、よりダンサブルなディスコ・テイストや、アグレッシブなロック・テイストなど違った展開、テイストに挑戦していってほしい!キュンキュンしながら踊りたいなら迷わず必聴!

1. Drop Top
2. Believe It
3. The Perfect Scene
4. Heart Racer
5. You Never Know
6. Only You
7. All We've Ever Known
8. Outta Time
9. Lucky
10. Shiver Me Timbers
11. Ways To Go

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www.myspace.com/mercymercedes
www.purevolume.com/mercymercedes

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Casio Rodeo (2008)
11/22
Mon
 Title:PARAMORE Music Video
author:Sway
PARAMOREが2009年に発売した3rdフル 『Brand New Eyes』 より「Playing God」のミュージック・ビデオを公開しました。短くもココロをじわりとくすぐる佳曲。映像を見ているとHayleyの今後の行く先が気になりだす今日この頃。


Playing God (2010)

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Brand New Eyes (2009)
洋楽音楽 / [ P ]
11/17
Wed
 Title:PUNCHLINE / Delightfully Pleased
author:Sway
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Label: Modern Short Stories / TDR (2010)
Genre: Rock/Pop Punk/Powerpop/Emo/Alternative

そこには普遍的なポップネスとロックがあるだけだ。

このブログでもさんざん登場しているし、わたしも 『The Rewind EP』 以来の大ファンであるPUNCHLINEの4thフル!前作である3rdフル 『Just Say Yes』Sway Awards 2008で「ALBUM OF THE YEAR」を獲得したり、収録曲の「The HIt」が「SONG OF THE YEAR」、「BEST MUSIC VIDEO」を獲得したり、かれこれ10年近くもわたしのハートを直撃し続ける彼らの最新作は、シンプルでメロディーの良さを重視した原点回帰のロック・アルバムに仕上がっている。バンドのムードメーカーともいえるDr. のPJ Carusoの脱退による不安を、作品で払拭したといっても過言ではない。PUNCHLINEといえば一線に飛び出してきた当初はツインVo. スタイルのヘタウマ・エモメロが代名詞のようなものだった、メンバー・チェンジを繰り返しながらそのスタイルは徐々に変わっていったが、出世作ともいえる1stフル 『Action』 以降、本作まで2年というサイクルを守りながらフル・アルバムをリリースし続けている。アグレッシブさ、攻撃性は徐々に影を潜めつつあるが、かわりに突出してきたのは持ち味であるフックの効いたメロディーの良さ、確実にロックで、着実にポップ、未だに進化を続ける彼らの「現在」が詰まった、バンドとしての円熟期を迎えたともいえる素晴らしい作品である。

アルバムの幕開けにふさわしい疾走感溢れるロック・チューンM-1 「Seventy」、かならずやハモってくれるだろうという期待に問答無用で応えるイントロのギター・リフには感服だ。前作から色濃く表れたドリーミーでマジカル・ポップな軽快ビートが本作も炸裂するM-2 「The Reinventor」。ミュージックビデオも製作された、Ba. Chrisの美声が響き渡る彼らを代表する爽快エモメロ・チューンM-3 「21 Forever」。一転してハードボイルドにエッジを効かせた哀愁ロック・テイストM-4 「Greatest. Party. Ever.」。PUNCHLINEの真骨頂とも言える懐かしくもハートフルな「カンフー・ファイティン」ライクなM-5 「Roller Coaster Smoke」。QUEENを彷彿とさせるイントロから一瞬にして駆け抜けるアルバムのタイトルを含む歌詞が印象的なM-6 「Into The Mouth」。THE BEACH BOYSライクな海を思わせる爽快ハーモニーが心地良すぎるM-9 「No Significant Other」。ラストにしてこの疾走とエモーショナル具合、ライブでの盛り上がり具合に胸が高鳴るM-11 「A Universal Theme」など全11曲。12年を超える活動の間にバンドが味わってきた様々な出来事、それを抜けた先、そこには普遍的なポップネスとロックがあるだけだ。

1. Seventy
2. The Reinventor
3. 21 Forever
4. Greatest. Party. Ever.
5. Roller Coaster Smoke
6. Into The Mouth
7. Whatever I Want, Whenever I want
8. Keystoned
9. No Significant Other
10. Coyote In B Major
11. A Universal Theme

Artist-829396-punchline_promow_logo.jpg
www.myspace.com/punchline
www.purevolume.com/punchline


Seventy (2010)


21 Forever (2010)

punchlinejustsayyes.jpg
Just Say Yes (2008)
11/15
Mon
 Title:IN HER OWN WORDS / Brand New Me
author:Sway
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Label: Unsigned (2010)
Genre: Rock/Pop Punk/Emo/Hardcore/Easycore/Metal

そのブレイクダウンには必ず意味がある!
C!N,CC!、FYS、ADTRを超える怒涛のインパクト!
Metalcore通過のPopcore / EasycoreのDrivemo激太鼓判バンド!


言わずもがなICE GRILL$ RECORDSが素晴らしいです!元々IN-n-OUT RECORDSにいらっしゃった敏腕方が2010年に正式スタートしたという新参レーベルですが、その挙動は時代の流れを掴んでいるというか、現在世界中で盛り上がっているPop Punk / Hardcore、いわゆるPopcore、Easycoreの良質な若手バンドたちとことごとく契約を進め、その帆に風を受ける能力にはいやはや感服!いまや全国的に大ヒット中のCHUNK! NO, CAPTAIN CHUNK!をはじめ、RUFIO、PUNCHLINEとのツアーも楽しみなMAN OVERBOARD、ハワイ出身のALL HEARTなど、まさに世界的なPopcore / Easycore旋風のど真ん中にこのレーベルがいるといっても過言ではない!

前置きが長くなりましたが、そんなICE GRILL$と契約しているCalifornia州はOrange County出身の5人組、IN HER OWN WORDSの新作EPがレーベル同様かなりヤバイ!以前のデモ曲はかなりHardcore / Metalcore成分多めで個人的にはやや取っつきづらかったのですが、本作では完全にキャッチー度120%アップの純情Popcore路線に!個人的に本年度のベスト作品に名乗りを上げそうな勢いの大優良作、C!N,CC!、FOUR YEAR STRONG、THE WONDER YEARS、A DAY TO REMEMBERなどでココロ踊らせた方は悶絶必至!それ以上のポップネスと、インパクトを受けていただけるとDrivemoが独断で太鼓判!バンドの持ち味はなんといっても展開力と構成力、一見そんな展開ありかよ!と思わせながら聴いていると納得せざるを得ない演奏力と、必殺メロディーの洪水!そうなんだ、そのブレイクダウンには必ず意味があるんだ!

ICE GRILL$のサンプラーにも収録されたピーカンなポップコア・サウンドのタイトル・トラックM-1 「Brand New Me」。公私共に仲が良いWORTHWHILEのVo. James Teylerをフィーチャーしたアゲアゲ・シンガロングM-2 「No Suits, Just Shants」、一転する後半の泣きリフには胸熱です。イントロからミラクル爽快ポップパンク炸裂な胸キュンPopcoreチューン M-3 「We Fight!」、もちろんただでは終わるわけはなく、中盤では胸を締めつけるようなドエモーショナルなブレイクダウンに悶絶!ADTRばりの哀愁と疾走が聴くもの全てを惹きつける!以前のデモ曲を彷彿とさせるアグレッシブでデスシャウトが、ひたすらにサビの格好良さを対照的に盛り上げるメタリックPopcoreテイストM-5 「Dream. Sleep. Repeat.」、後半のエフェクトとかただただ巧すぎる!どこまでもピーカンに広がるハイトーンVo. がどこかデビュー当時のADTRを思わせる荒波構成のポップ・エンディングM-6 「Rayman Always Wears Raybans」など全6曲!2010年のPopcore / Easycoreのニュー・カマーの中では個人的にNo. 1のポテンシャルと可能性を秘めた彼ら、Metalcore通過のアドバンテージの引き出しはさすがにでかい!近々ICE GRILL$よりフル・アルバムが発売されることでしょう、今後の動向に大注目!

1. Brand New Me
2. No Suits, Just Shants (Feat. James Teyler)
3. We Fight!
4. Headed For Splitsville
5. Dream. Sleep. Repeat.
6. Rayman Always Wears Raybans

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www.myspace.com/inherownwords
www.purevolume.com/inherownwords
11/13
Sat
 Title:NOT ADVISED Music Video
author:Sway
『BEYOND[THE]BLUE VOL. 4』 にも収録されたUK出身のNOT ADVISEDのニュー・シングル「Right Now」のミュージック・ビデオが公開されました。この曲はすでに発売中のEP 『Fight For This』、『After The Fight』 に収録されています。なんか初期HALIFAX似だよね。


Right Now (2010)

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Fight For This (2009)
洋楽音楽 / [ Music Video ]
11/09
Tue
 Title:CHANCES ARE HIGH / This Is What It Takes
author:Sway
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Label: Unsigned (2010)
Genre: Rock/Pop Punk/Emo/Easycore

THE YEARS GONE BY meets Easycore!
独特のセンスと存在感を放つエモメロPopcoreサウンド!


バンド名からして垂涎なPennsylvania州出身の4ピース、CHANCES ARE HIGHの1stEP!卓越したポップ・センスと、テクニカルな快速ギター・リフ、独特の哀愁感、そして惜しくも解散してしまったTHE YEARS GONE BY激似の吐き捨て系Vo. !CHUNK! NO, CAPTAIN CHUNK!、WITH THE PUNCHES、CARRIDALE、WEEKEND FMなど、爽快Pop PunkとEasycoreを融合させた新気質のバンドたちが続々と台頭してきている中で、このCAHも決して聴き逃すことのできない要注目バンド!なんといっても楽曲の幅広さ、スタンダードなポップコアから哀愁感たっぷりなエモーショナルなミドルまで、ぜひその懐の深さにも触れてみてください。バンドの勢いをそのままに体現したショート・ソングには勿体無さすぎるメロの良さを持つ快速ポップコアM-2 「Go!」。サビではやはりDRIVING EASTを彷彿とさせる哀愁エモメロM-3 「This Is What It Takes」。はちきれんばかりのポップセンスが炸裂する青空ポップ・チューンM-4 「Good Intentions」。一転してせつなさと憂いが交錯し、決して同バンドとは思えない緊張感を誇るロマンティック・ミドルM-5 「I Won't Wait」。手作り感満載なミュージック・ビデオも好評価、メタリックなギター・リフとツーバスが攻め立てるアグレッシブ・ポップパンクM-6 「We're Getting By Just Fine」など全6曲。サビの弾け方、中途半端なハードコア・シャウト、無理矢理なブレイクダウン・パートなど、やや興冷め感を誘う部分も多いが、同質のバンドの中でもひとつ抜きん出た存在感を放つ彼ら、次作ではより成長し混沌のミュージック・シーンに喝を入れてほしい!

1. Ready, Set...
2. Go!
3. This Is What It Takes
4. Good Intentions
5. I Won't Wait
6. We're Getting By Just Fine

Artist-8029868-chancesarehigh.jpg
www.myspace.com/chancesarehigh
www.purevolume.com/chances_are_high


We're Getting By Just Fine (2010)
11/07
Sun
 Title:WE ARE THE IN CROWD Music Video
author:Sway
WE ARE THE IN CROWDがEP 『Guaranteed to Disagree』 より「Both Sides Of The Story」のミュージック・ビデオを公開しました。デビューEPからのMVというのは珍しいですが、作りもしっかりしているしその注目度からでしょうか。先日のWE THE KINGSとの初来日時もアコースティックでしっとりと楽しませてくれました。


Both Sides Of The Story (2010)
洋楽音楽 / [ Music Video ]
11/03
Wed
 Title:BEYOND[THE]BLUE VOL.4 RELEASE TOUR!!
author:Sway
BTB4tour.jpg
BEYOND[THE]BLUE VOL.4 RELEASE TOUR!!

豪華メンツによるリリース・ツアー楽しんでますか?わたくしSwayもこのツアーを盛り上げるべく、11/5(金)のライブ後に行われるDJイベント「Back To Basic」に前回に引き続き参加させていただきます!バンド・メンバーも出演しちゃったりするそうなんで、ぜひぜひライブのテンションそのままに遊びにきてください!では今週の花金ナイトは栄R.A.Dでお会いしましょう!

■11/3 (水) 水戸SONIC
●Open : 17:30 / Start : 18:00
●Support Act : Janga69, B.F.A, In My Space Boy
●Ticket : Adv.¥4,300 / Dr.¥4,800│e+

■11/5 (金) 栄R.A.D
●Open : 18:00 / Start : 18:30
●●Support Act : this morning day
●Ticket : Adv.¥4,800 / Dr.¥5,300│e+

■11/6 (土) 心斎橋club sound-channel
●Open : 17:00 / Start : 17:30
●Support Act : this morning day
●Ticket : Adv.¥4,800 / Dr.¥5,300│ローソン(L:59406)

■11/7 (日) 新宿ACB HALL
●Open : 17:30 / Start : 18:00
●Support Act : Janga69, New Strike Zipper
●Ticket : Adv.¥4,800 / Dr.¥5,300│e+
●東京2Days Pass ¥8,000(10/31まで/KRI予約のみ)

■11/8 (月) 新宿ACB HALL
●Open : 17:30 / Start : 18:00
●Support Act : Janga69, Yonrinsha
●Ticket : Adv.¥4,800 / Dr.¥5,300│e+
●東京2Days Pass ¥8,000(10/31まで/KRI予約のみ)

さらに、5日の名古屋公演後、DJイベントBack To Basicの開催が決定。
11月5日(金)B[T]B vol.4 Release Tour終了後23:00スタート、4~5時終了予定
ツアーのチケットをお持ちの方 → 1,500円(1ドリンク、1フード付)
ツアーのチケットをお持ちでない方 → 3,000円(1ドリンク、1フード付)
ツアー参戦アーティストもDJとして出演します!!
(※ KICK ROCK INVASION News!!!!!より引用)
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