It's all about rock; full of emotions and sweetness
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author:Sway
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11/30
Wed
 Title:ELEVENTYSEVEN Music Video
author:Sway
来日公演を果たしたばかりのELEVENTYSEVENが最新作の4thフル 『Sugarfist』 から「Quota」のミュージック・ビデオを公開しました。新境地ともいえる心地良いレゲエ・テイストが無意識に身体を揺らす良曲!


Quota (2011)

eleventysevenquota.jpg
Quota (2011)
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洋楽音楽 / [ E ]
11/30
Wed
 Title:VALENCIA Farewell Japan Tour 2011
author:Sway
VAL.jpg
2011年での活動休止を発表したVALENCIAの「Farewell Japan Tour 2011」がいよいよ来週に迫りました!多くのファンの切望とグッズ購入によるサポート、そしてなによりKick Rock Invasionのスタッフの方々の頑張りにより実現した感無量のツアーです、もうVALENCIAを生で観られるのは最後かもしれませんが、いつかまた活動を再開してくれることを願って、ただこのライブの一瞬一瞬を楽しむだけです!ぜひ盛り上げていきましょう!

【以下『BEYOND[THE]BLUE』より引用】

~VALENCIA Farewell Japan Tour 2011~
2011.12.7(水)難波ROCKETS
OPEN 18:00/START 19:00
チケット¥3500(ドリンク別)
act:
VALENCIA
New Strike Zipper
TC Speaker

2011.12.8(木)栄RAD
OPEN 18:00/START 19:00
チケット¥3500(ドリンク別)
act:
VALENCIA
New Strike Zipper
THIS MORNING DAY

2011.12.9(金)新宿MARZ
OPEN 18:00/START 19:00
チケット¥3500(ドリンク別)
act:
VALENCIA
New Strike Zipper
Alternative Medicine

※VALENCIAの出演時間は20時半以降、1時間以上のセットを予定しております!

各公演平日になりますので、VALENCIAの出演時間は20時半以降、1時間以上のセットを予定しております!「その日仕事だ…」なんて諦めずに是非とも遊びに来て下さい!そして!そして!さらにBackToBasic featuring VALENCIAも開催致しますっ!

~Back To Basic vol.14 featuring VALENCIA~
2011.12.6(火)上前津 MUSIC BAR BOB(Zionの上)
OPEN 18:30 / START 19:00
チケット/1,500円 (1ドリンク付)
DJ: VALENCIA and more

~Back To Basic vol.15 featuring VALENCIA~
2011.12.9(金)新宿 MARBLE
OPEN 23:00 / START 23:00
チケット/2,000円 (1ドリンク付)
DJ: VALENCIA and more

チケット予約はコチラ!!4,000円もお得で更に記念のツアーパスが付いてくる、東名阪3公演プラスBack To Basic2イベント全部込みで¥10,000の全ツアーパスもありますので是非!!何度でも言いますが、1人でも多くの方に遊びに来て頂きたいんです!!ツアーまで時間は無いですが皆さんよろしくお願いしますっ!!

【引用ここまで】

12/6(火)のBTBasic vol.14では、わたくしSwayもDJとして全力で盛り上げさせていただく予定です!平日開催とはなりますが、もちろんVALENCIAのメンバーも来てくれますので是非一緒にこのツアーを踊って歌って楽しみ倒しましょう!
ライブ音楽 / [ News! ]
11/24
Thu
 Title:IAMMEDIC / Perfect
author:Sway
iammedicperfect.jpg
Label: Unsigned (2011)
Genre: Rock/Elecronica/Powerpop/Emo/Glitch

ex. BURNING TREE PROJECTのEnik率いるエレクトロ・ユニット!
ダンサブルかつ琴線に触れるメロディーに踊り酔い必至!


スクリーモ、メタルコアの名門Tragic Hero Recordsにも所属していたex. BURNING TREE PROJECTのEnik Linを中心に2010年に結成されたIAMMEDICの1stフル!Vo. はもちろん楽曲の作成からプログラミング、プロデュースまでこなすEnikのやりたい放題ユニットといっても過言ではないが、DJやラップを含むクラブ・サウンドはエレクトロかつ激ダンサブル、BTP時代にも聴かせてくれたエモーショナルで人々の琴線に触れるメロディーは流石にお見事。CASH CASH、FAMILY FORCE 5、CALL THE COPS、THE MILLIONAIRES、3OH!3、METRO STATION、COBRA STARSHIP、そしてもちろんJYJなどとの共演や交流もあることからK-POPファンにもぜひ聴いていただきたい!それ以前にEnikの髪型やスタイル、やたらセクシーで惚れそう!

クラブ・サウンドのお手本ともいえそうなアグレッシブなラップと対照的な妖艶なEnikのVo. が心地良いダンス・チューンM-1 「Spaceship」(下記掲載のミュージック・ビデオは笑かそうとしてるのかどうなのか非常に判断に困る)。スペーシーでロマンティック!サビの「Oh!Oh!」はフロア・アンセム間違いなしのエレクトロ・キラーM-2 「Losing Sleep」。収録曲中随一の最高にポップでタテノリな激オシ・チューンM-3 「Let's Go」。ハイトーンでセクシーなVo. が、変幻自在に聴くものを包み込むタイトル・トラックM-4 「Perfect」。元気ロケッツを彷彿とさせるキラキラ・エレクトロニカなサビメロがココロに残るM-5 「Life's Little Tragedy」。CASH CASHのアグレッシブなロック・テイストを思わせるM-8 「Dangerous」など捨て曲なしの全9曲!DJの方なら持っていれば確実に捗る1枚!前作EPはEnikとBOYS LIKE GIRLS、CTCなどを手掛けたMark Maxwell、Ian Kirkpatrickと共同プロデュースで納得だったのだけど、セルフ・プロデュースでこの出来ってEnik恐るべし!聴けばあなたも確実に"MEDICS"です!

1. Spaceship
2. Losing Sleep
3. Let's Go
4. Perfect
5. Life's Little Tragedy
6. Parachute
7. Chasing Phantoms
8. Dangerous
9. #WELOVEYOULA

Artist-2587550-IAMMEDIC_1_small.jpg
www.facebook.com/iammedic
www.myspace.com/iammedic
www.purevolume.com/iammedic


Spaceship (2011)
11/16
Wed
 Title:CITY LIGHTS / In It To Win It
author:Sway
citylightsiitwi.jpg
Label: Invogue (2011)
Genre:Rock/Pop Punk/Powerpop/Emo/Alternative/Easycore

全てのエモメロポップパンクファンが待ち焦がれた待望の1stフル!
MIDTOWNライクなツインVo. スタイルに磨きのかかったジェットコースター盤!


ひたすら延期を繰り返し、ようやく!といった感が強い2008年結成、Ohio州出身の5ピース、CITY LIGHTSの1stフル!NEW FOUND GLORY、HIT THE LIGHTS直系とご紹介し、自主製作盤にも関わらず5,000枚以上を売り上げたEP 『Rock Like A Party Star』 から約2年、本当に長かった!そしてその待ち焦がれている間に膨らみに膨らんだわたしたちの期待を決して裏切ることのない本作!HTLばりにエッジの効いたディストーション・ギターが様々なPop Punk/Easycoreブレイク・ダウンに軽快に対応、そして本作では前作以上にツインVo. が相性バツグンな対比と絡みをしてくれています、そうそれはまさにMIDTOWN、JUST SURRENDERのような男気Vo. と優男Vo. のように!

再録は前作でも飛び抜けたキラー・チューンだったM-2 「Hang Out」、とM-7 「Just In Case」、そして先行してシングルとして発表され、確実にアルバムの核となるであろうとわたし自身も思い込んでいた快速哀愁メロディックの「What It Takes」はなんとM-10に収録と、良い意味で予想の上を行く内容!どの曲もサウンド・メイクと音質は大幅に向上、垢抜けたスケール・アップを果たしているのですが、個人的に最も愛して止まなかった「Night On The Town」が再録されなかったのが少々残念。とはいえ新境地のピアノをイントロに持ってきながらも、曲中では全く弾かないという思わせぶりな激メロディック・キラーM-4 「Where You've Been」(下記ミュージック・ビデオ参照)。上記のVo. の見事な掛け合いがサビでのエモーショナルな胸キュン・メロに見事に乗り響くM-6 「My Entire Life」。ハートフルで独特のシンガロング感にココロ打たれる収録曲中随一のミドル・テイストM-8 「Lawnmower」(M-11にアコースティック・バージョンを収録)など全11曲。気を抜くとあっという間に1周を駆け抜けてしまう、まるでジェットコースターのような1stフルは全てのエモメロポップパンクファン垂涎の会心の出来!

それにしてもInvogue RecordsはCHALLENGER!、FROM ATLANTISといい良い意味で節操のない青田買い的な要注目レーベルですね。

1. Intro
2. Hang Out
3. Please Let Me Know
4. Where You've Been
5. Trophy Room
6. My Entire Life
7. Just In Case
8. Lawnmower
9. I Made A Song On Garage Band And All I Got Was A Lousy Record Deal
10. What It Takes
11. Lawnmower (Acoustic)

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www.facebook.com/citylights
www.myspace.com/citylights
www.purevolume.com/citylights


Where You've Been (2011)

citylightsrlaps.jpg
Rock Like A Party Star (2009)
11/10
Thu
 Title:Bring VALENCIA Back To Japan!
author:Sway
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【bring VALENCIA back to Japan!】

惜しくも年内で活動休止が発表されたVALENCIA。もう一度、彼らに再来日して欲しい!!!という想いを実現させるべく、 VALENCIAグッズの売り上げの一部を来日費用にあてさせていただきます。これに合わせて、アメリカから直輸入のnewグッズも入手!皆さんの力で再来日を実現させましょう!!!!ご協力をお願いいたします!(BM.3 NET SHOPより引用)

わたしもデビューからずっと追いかけてきた素晴らしいバンドです。もう一度彼らに会いたい!もう一度「The Space Between」で踊りたい!どうかみんなの願いが叶いますように!わたしも微力ながら参加させていただきました。予約期間は明日11/11まで!購入はコチラから!どうぞよろしくお願いします!


Still Need You Around [Lost Without You] (2011)


The Space Between (2007)
11/09
Wed
 Title:BLACK OVER PRINT Live Schedule!
author:Sway
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BLACK OVER PRINT Live Schedule!

2011/11/19(Sat)
「Break Through the Silence」
LiveHouse OYS
Open 17:30/start 18:00
adv ¥1,800/door ¥2,000(D別)
・Counter Result
・hun-2
・lycopene
・燦月レイ
・Day Break
・BLACK OVER PRINT

突然ですが、わたしも入っているBOPが11/19の大須のOYSの上記イベントにてライブします!内容はBLINK-182などのカバーとオリジナル半々ぐらいになるかと。冷ややかな視線は苦手なので、どうぞ温かい、もしくは生ぬるい視線で見守ってやってください!とにかくたのしく!ケガのないようにがんばります!詳細、視聴等は下記のFacebookかTwitterにてコメント&フォロー願います!

BLACK OVER PRINT@Facebook
BLACK OVER PRINT@myspace
BLACK OVER PRINT@Twitter
BLACK OVER PRINT@mixi
Sway@Twitter
11/08
Tue
 Title:AUDIOSTROBELIGHT / The Whole She Bang
author:Sway
audiostrobelighttwt.jpg
Label: Unsigned (2011)
Genre:Rock/Pop Punk/Powerpop/Electronica/Emo/Alternative/Easycore

Like FOUR YEAR STRONG, KARATE HIGH SCHOOL and BLINK-182!
シンセとバイオリンを取り入れた激エモーショナルなハイブリッド・ポップパンク!


ツインVo. !シンセ!エレクトリック・バイオリン&マンドリン!こんな個性的な楽器陣がエナジックでフックのある疾走Pop Punk/Powerpop/Easycoreサウンドが炸裂し、MILLENCOLINライクな男気Vo. が歌い上げるVirginia州出身の5ピース、AUDIOSTROBELIGHT!彼らの2ndEPとなる本作は、アー写のルックスからも伝わる彼らのハイテンションにほとばしるエモーションが響きまくる全7曲!

軽快タテノリPop Punkにキレのあるブレイクダウンが見事にミックスされたサークル・ピット必至なオープニング・チューンM-1「You're Not Funny You Stupid Clown」。ロマンティックかつハートフルなバイオリンから始まる絶妙イントロが特徴的なまるで初期MIDTOWNを思い出させるような胸キュン・エモメロM-2 「A Fifth Of Feelgood」、正直YELLOWCARD以外でバイオリンを取り入れたポップパンクってなかなかどうして二番煎じな感じだけど、これだけEasycoreテイストやシンセなんかが絡んでくると非常に新鮮!ダイナミックなリズム隊と、屋台骨のようなバイオリンが花を添え、後半のピアノ・パートはとくに感涙な激エモーショナルなミドル・テイストM-3 「All's Well That Ends Well」。この曲こそ彼らにしか作れないだろうし、メロ、リズム、展開すべてが予想の斜め上を行くエレクトロ押しのラスト・チューンM-7 「Anchors Aweigh」。わたしは本作を彼らのBig Cartelで購入したのだけど、CDしか買っていないにもかかわらず届いたのは英語とつたない日本語で書かれた感謝の手紙とバンドTシャツ!あたたかい人柄が音だけでなくその文章からも伝わる素晴らしいバンド、ぜひ聴いてみてください!

1. You're Not Funny You Stupid Clown
2. A Fifth Of Feelgood
3. All's Well That Ends Well
4. Argyle
5. Blisters
6. Drop The Act
7. Anchors Aweigh

Artist-3679833-327347_10150381254671125_15348671124_10316246_1742233558_o.jpg
www.facebook.com/audiostrobelight
www.myspace.com/audiostrobelight
www.purevolume.com/audiostrobelight

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Thank you for your lovely letter & Tshirt!! Love<333
11/01
Tue
 Title:FINE YOUNG FIRECRACKERS / From The Ground Up
author:Sway
fineyoungfirecrackersftgu.jpg
Label: Unsigned (2011)
Genre:Rock/Pop Punk/Powerpop/Emo/Alternative/Easycore

UK発!Drive-Thruジェネレーションを公言する極上ポップパンク!
Drivemo激オシのM-2でココロ打たれてみやがれ!


UKはLiverpool出身の4ピース、FINE YOUNG FIRECRACKERSのデビューEP!彼らのサウンドはミュージック・ビデオも制作されているM-2 「We Grew Up Listening To Drive-Thru Bands」のタイトルに集約され、体現されている。NEW FOUND GLORY、THE STARTING LINE、FINCH、FENIX-TX、THE MOVIE LIFE、MIDTOWNなどらが所属し、とにかくハズレなしの世界的ポップパンク・レーベルとして一時代を築いたDrive-Thru Records、そんな音を聴いておれたちは育ったんだ!なんてことこうハッキリといわれたら、うんうんおれだって勿論そうだぜ!って共感して好感せざるを得ないではないか!無論当時のDrive-Thruサウンドをそのまま再現するのではなく、良質のポップパンク・メロディーとして昇華、男気溢れるハスキーVo. は抒情的に歌い上げ、現在隆盛のEasycoreテイストもバッチリ、ブレイクダウンはないものの、ダイナミックなシンガロングも魅力の一つ。

爽快ながらもエモーショナルなシンガロングが熱く、ときにせつなく胸に響くリード・チューンM-1 「Sound Of Moving On」。前述どおり、タイトルだけでなくサビ前の「My Friends Over」でニヤリとせざるを得ない、2011年を代表する殺人的メロディアスな必殺ポップパンク・キラーM-2。RUN KID RUNを彷彿とさせるクリスチャン・ライクでアグレッシブな爽快ポップ・チューンM-3 「Landslide」など全4曲!Drive-Thruジェネレーションが現代に昇華した極上エモメロポップパンクにココロ打たれてみやがれ!

1. Sound Of Moving On
2. We Grew Up Listening To Drive-Thru Bands
3. Landslide
4. Wrong Side Of Town

Fine_Young_Firecrackers.jpg
www.facebook.com/fineyoungfirecrackers
www.myspace.com/fineyoungfirecrackers


We Grew Up Listening To Drive-Thru Bands (2011)
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